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尼崎あすひらく会・創立30周年の集い「多重債務者自立支援講演会」が開催されます。
尼崎民商の相談活動の中で誕生し、サラ金被害者救済の運動の草分けの役割を果たしてきた「阪神クレジット・サラ金被害者の会・尼崎あすひらく会」が、今年30周年を迎えます。そこで、あすひらく会・30周年の集い「多重債務者自立支援講演会」が、これまで運動の先頭に立って奮闘してきた木村達也弁護士、宇都宮健児弁護士、新里宏二弁護士など、多くの方に参加していただいて開催されます。
阪神クレジット・サラ金被害者の会
尼崎あすひらく会創立30周年の集い
「多重債務者自立支援講演会」
日時 7月16日(祝)午後1時~5時
場所 尼崎労働福祉会館大ホール
報告
木村達也弁護士(クレジットサラ金対策協議会代表委員)
本多良男(クレサラ被害者連絡協議会事務局長)
宇都宮健児弁護士 (内閣府多重債務対策本部有識者会議委員)
新里宏二弁護士(日弁連多重債務対策本部事務局長)
禧久孝一(奄美市市民福祉部市民課主幹兼市民生活係長)
辰巳裕規弁護士(兵庫県弁護士会消費者保護委員会委員長)
白井康彦(中日新聞記者)
主催 多重債務対策推進実行委員会
阪神クレジット・サラ金被害者の会
「尼崎あすひらく会 」
後援 尼崎市

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